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赤い衝撃 その2
「赤い衝撃」と今流行のお隣の国ドラマが似ているって言う方が多いのですが、本当なのでしょうか?私は見たことないので、わかりません。でも、30年近くも前のドラマと似たようなテーマのドラマが、今またブームだということは、「赤い衝撃」(他の赤いシリーズのドラマも?)に、普遍性があるのかもしれません。大袈裟?

年齢的なせいか、今のドラマより昔のドラマの方が、面白く感じることが多いんです。なぜか?って、ざっと考えてみたのですが、
・ストーリーが面白い
・登場人物がよく描けている、いい役悪役とも魅力的な人物が多い
・恋愛は一人の人をじっと思い続け一途、ころころカップルが変わったりしない
・今の連続ドラマは10回前後で終わってしまって、ストーリーが中途半端に感じてしまうこともあるが、昔は24~25回放送が多かったので、じっくりゆっくりドラマを味わえたとこんなところでしょうか。あくまで、個人的な意見ですが。

関連記事 6/17赤い衝撃
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あ、暑い…
梅雨なのに晴れの日が多いせいか、蒸し暑い日が続きますね。でも、台風が近づいているようで風が強いのが気になります。クーラー入れっぱなしだと寒すぎるし、消すと暑いし、冷え性のせいかクーラーのつけっぱなしは体によくないんですが、これからますます暑くなると思うと、ちょっと憂鬱です。夏だから仕方ないんですけどね(笑)

このWeblogに表示する記事件数を5件から4件に減らしました。前にも書いた通り、背景画像のランダム表示のスクリプトが重いようなので、全部下まで表示されなかったりすることがあるので、変更してみました。でも、まだまだ改善の余地ありですね.
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「記憶喪失になりたい」のレヴュー
オリジナル小説と小説レヴュー中心のサイトFresh Sprits様に「記憶喪失になりたい」のレヴューを書いて頂きました。とても細かく丁寧に読んで頂いて、作者としては大変感謝いたします。

自分の作品が読んだ方がどう感じたのか?面白かったのか?つまらなかったのか? とても気になります。ネットがあるおかげで、こうして感想を頂けるのはとても嬉しいしありがたいことだと思います。私も他の方の小説を読んだ時、出来る限り感想を伝えたいなあって、しみじみ思いました。
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赤い衝撃

cover


CSのTBSチャンネルで「赤い衝撃」を見ていたのですが、最近地上波でも深夜放送しています。本放送の頃はRicaは小学生で(年齢ばれますね)、次の日学校で友達とその話題で盛り上がってました。当時、山口百恵&三浦友和のカップルは、とーっても素敵な理想のカップルでした。その懐かしの百恵ちゃんが見られるのは、嬉しいです。「うさぎ!」「秀夫さん~」などと、「赤い衝撃」ごっこをしたのがとても懐かしいです。

上写真、「赤い衝撃」DVD  ビデオもあり

以下は、激しくストーリーのネタバレがあります。ご注意を
>> READ MORE
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カウンタ新しくしました&小説公開について
昨日からずっとレンタルしているカウンターのサーバーがダウンしているようなので、カウンターを変更しました。前のは気にいっていたのに、残念です。今度はせっかくカウンター様でレンタルさせてもらいました。テキスト、画像カウンターなど変更自由で自分で用意した画像も使えるのが、ありがたいです。カスタマイズもいろいろ出来ます。もちろん、無料です。画像は、White Board様からお借り致しました。

それと、お詫びになってしまいますが、小説のラインナップページで予告していた[:読書:]歴史小説「薔薇の微笑み ポンパドゥール侯爵夫人伝」ですが、今あまり執筆に時間が取れないものですから、公開は今しばらくお待ち下さい。<(_ _)>

Weblogを書く時間はあっても、歴史小説を書く時間はないのかって思われてしまうかもしれませんが(その通りなのですが)、Weblogは日々のこととか自分では気楽に書けちゃうのですが、歴史小説の方は構想を練ったり調べ物もしないといけないのです。ポンパドゥール侯爵夫人の資料ももっと読んでみたいし、歴史小説を書くにあたってあまり史実と離れた時代設定を書きたくないし、登場人物の設定とか政治、文化的な背景も自分なりにもうちょっと詳しく勉強してみたいと思います。言い訳になってしまって、ごめんなさい。

それと、このWeblogの設定も背景画像をランダム表示させるスクリプトを使っているせいか、表示に時間がかかったり下まで表示されなかったり、不具合が発生することもあるかもしれません。[:しょんぼり:]すみません。改善しようと思って、デザインを今いろいろ考えています。なんか言い訳のオンパレードになっちゃいました。
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こうさぎ設定しました♪
BELOG PETのこうさぎを設定導入しました。名前も付けられるので、フランス語で「白」という意味の「ブランシュ」と名付けました。

うさぎをダブルクリックしてみて下さい。ふきだしから台詞が現れます。このWeblogで私が書いた言葉を覚えて、話すんだそうです。さっきやってみたら、「腰痛」とか「不調」とかそんなのばかり出てきました うちのWeblogの内容に関連ありそうなBELOGも教えてくれるそうです。可愛いですね♪
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一人称?三人称?
創作小説サイトのWeblogなのに、肝心の小説執筆について、まだ書いてなかったので、ちょっと書きます。小説を書く時、一人称か三人称かって決めないといけませんが、私の場合大体半々位です。小説の性質・種類によって使い分けているつもりです。どちらが書きやすいかというと、現代小説は一人称、歴史小説はどうしても後世の人間の視点として物事を見てしまうので、三人称の方が書きやすいです。これは私の場合ですが、どっちにしろ、読みやすければいいと思います。

ただ、一人称の方が書く時に、比較的楽な気がします。(私だけがそう思っているのかも) 「地の文=主人公の気持ちや考えていること」、に出来るので、「なぜ、こういう行動を取るのか」ってな説明の文章を、あまり書かなくてもいいなんて、思ったりします。単なる手抜きですね(笑)

一人称は「私」「僕」「俺」「あたし」「自分」etc.など、たくさん言い方がありますが、登場人物の性格によって、いろいろ使い分けが出来るなあ~て思います。英語だと「I」一つになっちゃうのに、こう考えると、日本語って奥が深くて表現力に富んだ言語だと思います。

反対に私が他の方の文章を読む場合ですが、一人称の方がどちらかというと感情移入しやすいかもしれません。でも、その文章が優れていれば、そんなことはもちろん関係ないです。みなさんは一人称と三人称、どちらがお好みですか?

夢の印税生活はこの講座から
あなたの隠れた才能を見つける出版社 碧天舎
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体調不良
ここ数日、体調がよくないです。肩こり・腰痛などに加えて風邪もひいたらしく、喉も腫れています。昨日、久しぶりにカイロプラテックに行ったら、カイロプロテクターの人に「すごいですね~、こってますね~」と、また言われてしまいました。毎回言われるんです(笑)そんなにひどくならないうちに、もっと頻繁に行きたいけれども、保険はきかないし、何せお値段が…、そんなに行けません(泣)

しかし、体調悪いと家事がますます億劫でたまりません。って、健康でも苦手ですから、ますますやりたくなくなります。はー、仕方ないですよね。と、勝手に自分で決め付けてしまいます。あまり無理しないで、早く風邪も治さないと。
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松本・白骨温泉小旅行記No.3~名物
旅行のもう一つの楽しみ、それは食べ物です。
松本駅から歩いて10分程の縄手通りから女鳥羽川を渡り、中町通りに向かう路地角にある洋食の老舗「おきな堂」。創業は1933年ということで、店内は古きよき香りが漂っていて音楽が心地よかったです。おすすめメニューは「バンカラカレー」700円、「チキンカツサンド」550円など。「バンカラカレー」とは、チキンカツが乗っているご飯とカレー(要するにカツカレー)のことです。私たちはこの「バンカラカレー」(写真下左)を食べました。カレーは本場っぽくピリ辛がたまりませんでした。カツは衣はパリッとしていて、中味は柔らかくジューシーな感じです。また、コーヒーもエスプレッソ、モカ、アイスコーヒーなどあって、レトロな喫茶店のムードもありました。(写真下左、クリックで拡大写真が見れます)

信州と言えば、蕎麦!松本駅前のお店で食べたとろろ蕎麦(写真下右、クリックで拡大写真が見れます)です。すみません、お店の名前は忘れてしまいました。またわかりましたらお知らせします。

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松本・白骨温泉小旅行記No.2~白骨温泉
白骨温泉(しらほねおんせん)は、中里介山の長編小説「大菩薩峠」で有名な温泉です。最近の温泉、それも秘湯ブームからか注目度が高くなってきている温泉の一つでしょう。温泉大好きの私も前からここに行ってみたいと思って、狙っていました。

「白骨」という名前(最初は間違えて「はっこつ」と読むと思っていました~笑~)の通り、お湯は白い濁った色で、温泉に浸かると体は見えません。私たちが泊まったかつらの湯丸永旅館では、女性客にはバスタオルを貸してくれるので、バスタオルを巻いて入浴出来ます。

泉質は単純硫化水素で泉で、成分はカリウム、ナトリウム、カルシウム、硫酸、マグネシウムなど。効能は、胃腸病、リュウマチ、高血圧、糖尿病、皮膚病、婦人病、神経系統諸病などです。入浴と一緒に、温泉のお湯を2~3杯飲むと特効があるといわれて、早速試してみました。お湯の味は、なんというか、端的に言うと、ゆで卵を作った後の残りのお湯の味とでもいいましょうか…、へんな表現ですみません。酸っぱくはなかったのですが、あまり美味しいとはいえません。立て続けに2~3杯飲むのは、ちょっとつらいかもしれません。

今回は、白骨温泉の観光案内所もある中心部よりちょっとはずれた「かつらの湯丸永旅館」さんに、宿泊しましたが、中心部には公共の温泉浴場「白骨温泉野天風呂」もあります。ここは、川原のそばに作られていて、入り口から階段を下りて行きます。男湯は外から丸見えですが、女湯は見えないようです。残念ながら、時間がなくてここは入れませんでした。

白骨温泉への行き方は、松本から松本電鉄で新島々まで行き、そこからバスで白骨温泉まで行けます。車の場合は、長野ICから二時間半位です。

関連記事→7/27白骨温泉温泉入浴剤混入発覚!

写真下 「かつらの湯丸永旅館」の野天風呂(クリックで拡大写真が見れます)
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松本・白骨温泉小旅行記No.1~松本
6月4~5日まで一泊二日で、松本と白骨温泉(しらほねおんせん)に行って来ました。お天気もよくて暑くて、ちょっと日焼けもしてしまいました。
新宿から特急あずさに乗って約三時間ちょっとで、松本に着きます。ここで、一番有名なのは、国宝松本城でしょう。国宝に指定されているだけあって、貴重な日本最古の木造天守です。城内部はエレベーターで移動などという野暮なことはありませんが、五重六階の天守閣へ登るには、一苦労です。階段はとても急で、段と段との間隔も広いので、大変というか体力勝負でした。階段自体の横幅は狭くて、登る人と降りる人がようやくすれ違える程度しかありません。一つ一つの段には滑り止めが付いてましたが、降りる時はちょっと怖かったです。でも、最上層まで登って天守閣から見る外の景色は、格別でした。(下左の写真、松本城外観、クリックで拡大写真が見れます)

松本城の近くには、重要文化財旧開智学校(下右の写真、クリックで拡大が見れます)があります。明治9年に建てられた日本最古の疑洋風建築の小学校です。ここは、日本の学校教育関係の資料展示が豊富です。時代時代の教科書、教材、授業風景の絵図を興味深く見ました。私が子供の頃に使った教科書もあり、思わず懐かしくなりました。

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ポイントシールと当地限定
先月、セブンイレブンの商品についている「ポイントシール」を二十五点集めると、絵皿が貰える…というのに、夢中になってしまい、「あらいぐまラスカル」の絵皿を二枚貰いました。月ごとに絵柄が変わるんですが、今月は「フランダースの犬」です。また、今月も貰っちゃいそう。
どうも私は、「何かを集めると景品が貰える」ってシュチエーションに弱いのです。こういうキャンペーンをやっていると、いつもなら買わない所でもつい買ってしまうんです。見事に相手の戦略にはまってますね。
あと、「当地限定」ってフレーズにも弱いです。旅先で「当地限定○○」というのがあると、「ここでしか買えないんだ、今逃したら一生手に入らないかもしれない」などど、思い込んでしまって(大袈裟ですね~笑~)、ついつい買ってしまうという性格です。
明日から一泊でちょっと温泉に行く予定なのですが、またなんか買い込んでしまいそう。ほどほどにしないと(笑)
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weblog始めました&「昔の女」更新
やっぱり、Weblogの形式にしたくて今日から始めました(笑)旧Diaryは「旧Diary過去ログ2004.02~05」として、右側のLinkの中に入れました。先月、Diaryをレンタルしたばかりなのに、コロコロ変えてごめんなさい。このWeblogもコメントをつけることが出来るので、よかったらどうぞ。デザインやリンク、他の機能など、いろいろ自分で好きなように設定出来るのですが、まだちょっと慣れていないので、徐々に勉強してもっとセンスよくしたいと思います。

もう一つ、お待たせしてしまった方もいらっしゃると思うのですが、ミステリー小説「昔の女」を更新致しました。今まで、1、2、3って、ただ順番に番号をつけていたのですが、それでは小説としては味気ないと思い、今回、章形式にして章にもタイトルをつけました。
(旧) 1 → 第一章再会(一)  (旧) 2 → 第一章再会(二)
(旧) 3 → 第二章脅迫(一)  (旧) 4 → 第二章脅迫(二)
に、変更いたしました。また、小説進行の都合から第一章再会(一)と(二)を一部改稿致しました。再読して頂けると光栄です。紛らわしくて本当にごめんなさい。<(_ _)> これからもよろしくお願い致します。 
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