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ミステリー小説「昔の女」久々執筆
もう忘れられてしまったかもしれないけど、ミステリー小説「昔の女」を約四ヶ月ぶりに、更新しました。

わがままな私は、その時の気分によって書きたいものと書きたくない(書けない)ものがあって、「昔の女」はずーっとなんか書きたい気分にはなれませんでした。しかし、一度執筆を始めたからには、最後まできちんと書き上げたいです。

この小説、去年の暮れから書いているのですが、当初考えたラストは動かしませんが、途中経過がコロコロ変わってます。一応、それなりに構想を作ったのですが、書いているうちに新しい事柄を入れてしまったり、違う方向へ話が行ってしまったりして、まるで収拾がつきません。ははは、なんていい加減な作者なんでしょうね[:冷や汗:] 書いているうちにアイデアが浮かんだりして、最初考えたのよりこっちの方がいいかもなーんて勝手に思い込み、話の筋が違う方向へ。駄アイデアかもしれないのに。

ここからは、「昔の女」の内容に関するネタバレが含まれます。未読の方はご注意下さい。念の為、数行あけてあります。
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80's Discoヒット曲
私の憂さ晴らし方法の一つは、大好きな80年代後半のDisco音楽を聴くことです。昨日、むかーってきたことがあったので、「Disco Fever Best」(ユニバーサルジャパン、3400円、写真下)という二枚組のCDを衝動買いしてしまった。
20041211165054.jpg
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ポンパドゥール侯爵夫人の歴史小説タイトル変更
お恥ずかしい話ですが、ポンパドゥール侯爵夫人の新作歴史小説のタイトルに使っていた「公式愛妾」という意味のフランス語



の日本語読みは、今まで「メトレスアンティトレ」だと、勝手に思い込んでいたのですが(一応、辞書も引いたのですが[:汗:])、フランス在住の知り合い(日本人)にお聞きしたら、発音としては「メトレスアンティートル」の方が近いそうです。

フランス語の発音を日本語表記にするのは、元々違う言語だし難しいですが、より近い表記をすれば「メトレスアンティートル」だそうです。という訳で、紛らわしくて申し訳ないですが、タイトルを以下のように変更いたしました。ごめんなさい。m(_ _)m

(旧)メトレスアンティトレ~ポンパドゥール侯爵夫人伝
             ↓
(新)メトレスアンティートル~ポンパドゥール侯爵夫人伝

嗚呼、真剣にフランス語を再勉強しようと決心しました、私(爆)Ricaの高校時代の予定というか夢では、大学は仏文科を卒業、その後フランスに留学し、かっこいいフランス人と恋愛をして結婚、フランスに永住するというものでしたが、180度違ってしまいました(笑)
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赤い激流
「赤い衝撃」の再放送が一部の地区で始まったようですね。人気ありますね。

私は今CSのTBSチャンネルで放映されている「赤い激流」が大詰めを迎えているので、はまってます。このドラマ、本放送の小学生の時に見て以来見ていませんでした。というのは、水谷豊さん演じる田代敏夫が父田代清司(緒形拳さん)殺しの冤罪をかけられ、裁判で死刑を宣告されてしまうという、見るのは辛いなあと思う内容だったので、すすんで見たいとは思わなかったのですが、いざ見始めてみるとおもしろくてはまってしまいました。「衝撃」や「疑惑」「運命」といったほかの赤いシリーズ作品にも、全然劣りません。おもしろいです。
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愚痴三連発
久しぶりに書きますが、愚痴でごめんなさい。私はスポーツジムに時々通ってますが、いつもすご~い混むので、それでも混み具合が一番ましな弊店間際の時間を選んで、行ってます。

で、いつも思うんですが、更衣室の時計って進んでいるんですよね。つまりは早く追い出したいってことなんでしょうかねぇ。閉店15分前から延々と「蛍の光」が流れてくるもの、うるさく感じます。なんか追い立てられているようで。まあ、店側もとっとと帰ってほしいからなんでしょうが、「蛍の光」はまあ仕方ないとしても、2~3分とはいえ時計を進めておくなのは、どうよ?って思います。
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ブックレヴューやっとアップロード
ものすご~く私の趣味に偏っていますが、ブックレヴューのコンテツをアップロードしました。よろしければご覧下さい。独立したブックレヴューのコンテツを作ったので、このWeblogで「お薦めブック&レヴュー」は今後書く予定はありません。Reviewの方に移行させて頂きます。よろしくお願いします。
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「人間の証明」 森村誠一


人間の証明
森村誠一・著
出版社: 角川書店 ; ISBN: 4041753600 ; 新装版 版 (2004/05)
価格:700円(税込)
お薦め度:★★★★★

ストーリー
西条八十の詩集を残した黒人青年が、ナイフで刺され最後の力を振り絞って向かったホテルのエレベーターの中で、死亡する。その黒人青年の過去を洗ううちに一人の容疑者が浮かんだ。主人公棟居刑事と平行して、ニューヨークで被害者の生活を捜査するケン・シュフタン刑事。

感想
ずっと昔に読んだことあるのだが、再度TVドラマ化され見ているうちに、また読みたくなって再読した。舞台背景は三十年程前だが、作者が訴えているもの、母と子の情愛、人間としての良心は、年月が経っても同じだ。何度読んでも、ラストは涙が出てしまう。普遍性のある名作といえるのではないか。

(以下は犯人の名前を含むネタバレがあります、ご注意。数行あけてあります)
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「白夜行」 東野圭吾


白夜行
東野圭吾・著
出版社: 集英社 ; ISBN: 4087474399 ; (2002/05)
価格:1,050円(税込)
お薦め度:★★★★☆

ストーリー
1973年大阪で殺人事件が起こるが、結局迷宮入り。その事件の被害者と容疑者の子供達のその後二十年あまりを、描いている。二人の周囲には犯罪の影がちらほら見え隠れするが、被害者の息子桐原亮司、容疑者の娘西本雪穂、二人の視点ではなく二人の周囲の人間の視点で、書かれている。

感想
目立つトリックや華やかな(言い方がおかしいかも)殺人はないが、亮司と雪穂の周辺で起こる奇妙な事件の数々。周りの人間が不幸になる代わりに、幸運を掴んでいく対比も見せ場だと思う。雪穂は美人で頭がよくて表面的には優しいのだが、裏のある腹黒いずる賢い女というのが、ひしひしと伝わってきた。どうしても、辛めに見てしまう(笑)

(以下はネタバレがあります、ご注意。数行あけてあります)
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「殺しの双曲線」 西村京太郎


殺しの双曲線
西村京太郎・著
出版社: 講談社 ; ISBN: 406136135X ; (1979/05)
価格:650円(税込)
お薦め度:★★★★★

ストーリー
クリスティの「そして誰もいなくなった」を模倣(挑戦)した作品。東北の雪深い山荘に、謎の人物から招待状によって呼び寄せられた六人の男女。やがて、彼らは雪の中に閉じ込められ、次々と連続殺人が起こる。それに平行して、東京では、双子の兄弟によって、強盗事件が次々と行われる。

感想
冒頭で、「メイントリックは双子であることを利用した」と明記してある。西村氏のあくまでスタートは、読者と対等でいたいという意図からである。「双子がメイントリック」と明記してあると、読む方としてはフェアに感じ、同時に「かなり自信があるんだなあ」とも思い、犯人をあててやろうというファイトも一段と強くなる。でも、結局犯人は、はずれてしまった(笑) この作品もRicaが好きな作品である。「そして誰もいなくなた」の舞台仕立てと「双子」という素材を、上手い具合にミックスして、テンポよく話を進めている。読み始めると、一気に最後まで読んでしまいたくなる作品だ。

(以下は犯人の名前を含むネタバレがあります、ご注意。数行あけてあります)
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「D機関情報」 西村京太郎
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D機関情報
西村京太郎・著
出版社: 講談社 ; ISBN: 4061361260 ; (1978/12)
価格:600円(税込)
お薦め度:★★★★★

ストーリー
太平洋戦争末期、敗戦色の濃い日本。海軍中佐関谷直人は水銀買い付けの密命を帯びて、スイスへ行く。だが、肝心の買い付けの為の金塊を、爆撃の時に盗まれてしまう。その時近づいてきた一人のアメリカ女性ナンシィが死に際に残した言葉「D」を頼りに、関谷は金塊のありかを探す。関谷の周りには、各国の諜報機関の人間が入れ替わり立ち代り近づいて来る。その中に、ナチスの情報局員ハンクもいた。果たして、関谷は祖国を救う為の金塊を無事見つけられるか!?

感想
西村氏といえば、十津川警部でおなじみのトラベルシリーズで有名だが、この作品は氏がトラベルシリーズを書く前、デヴューしてから数年の初期の作品。スパイ物の形式で手に汗握る展開は、サスペンス仕立てで大きなせ場だが、それだけではなく登場人物達の心情を丁寧に描いている。戦争終結、祖国救援、そして平和への願いが、氏の巧みな筆使いで一気に読ませてくれる傑作である。西村作品の中で、個人的に一番好きな作品である。

(以下はネタバレがあります、ご注意。数行あけてあります)
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「玄い女神」 篠田真由美


玄い女神
篠田真由美・著
出版社: 講談社 ; ISBN: 4062649403 ; (2000/07)
価格:730円(税込)
お薦め度:★★★☆☆

ストーリー
桜井京介シリーズの第二弾。旅先のインドで不可解な死をとげた橋場亜希人。十年後彼の恋人だった狩野都が当時現場イにいた仲間と京介を、群馬県の山中の「恒河館」に集め、犯人を見つけようとする。

感想
第二弾はインド情緒が溢れる。群馬の山深い森の中に、洋風とインド風が混じった館って一見ミスマッチで、どんなものだろう?などと想像しながら、読み進めていくとおもしろい。前作の「未明の家」でも感じたが、作者は小説を書くにあたって慎重に丹念に下調べをし、丁寧にそれを作中に織り込んでいると感じた。一つの国、文化にこだわって、それを推理小説として完成させる手腕は、なかなかのものだと思う。

(以下はネタバレがあります、ご注意。数行あけてあります)
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「未明の家」 篠田真由美


未明の家
篠田真由美・著
出版社: 講談社 ; ISBN: 4062638274 ; (2000/01)
価格:730円(税込)
お薦め度:★★★☆☆

ストーリー
建築探偵桜井京介シリーズの第一弾。殺された祖父のスペイン風別荘の鑑定を京介に依頼する遊馬理緒。その別荘は奇妙な日のあたらないパティオ(中庭)を持っていた。そして、続いて起こるもう一つの殺人。

感想
建築探偵てどんなもの?と思って読み始めた。スペイン風の別荘が登場し、殺された理緒の祖父もスペインに遊学し、帰国してからもスパニッシュ風で生活していたらしく、また画家ゴヤの名前や、はたまたスペイン内戦のエピソードまで登場して、作中はスペイン情緒がただよう。推理小説というだけでなく、西洋史や建築文化などが好きな人も楽しめるだろう。

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「人形館の殺人」 綾辻行人


人形館の殺人
綾辻行人・著
出版社: 講談社 ; ISBN: 4061853880 ; (1993/05)
価格:660円(税込)
お薦め度:★★★★☆

ストーリー
亡き父の残したの京都の人形館に引っ越した飛龍想一。館は父が製作した人形だらけだった。そこで、次々と起こる奇妙な出来事。やがて、育ての母である伯母が殺された。人形館に同居する怪しい住人達。何者なのか?姿なき殺人者が忍び寄る。

感想
ラストはうーんそうか、やられたって感じ。今度こそ犯人を当てたと思ったけど、まんまと綾辻氏のミスディレクションに引っかかってしまった。あまり書くと、ネタバレになるのでやめておくが、館中に裸のマネキン人形があるというのは、不気味に感じてしまう。

(以下は犯人の名前を含むネタバレがあります、ご注意。数行あけてあります)
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「迷路館の殺人」 綾辻行人


迷路館の殺人
綾辻行人・著
出版社: 講談社 ; ISBN: 4061852264 ; (1992/09)
価格:620円(税込)
お薦め度:★★★★☆

ストーリー
ギリシア神話をモチーフにした迷路館に招待された推理作家四人と評論家達。招待主の館の主人、推理作家の大家宮垣葉太郎は自分の後継者を決める為に、四人の作家に今ここで作品を書き競作させ、集まった評論家達に審査員をして欲しいと提案をする。しかし、それから次々と密室殺人事件が起こっていく。

感想
この作品でもミスディレクションに見事ひっかり、またやられた(^^;)悔しい~って思った。館の地下にある巨大な迷路、ギリシア神話の登場人物達の名前をつけた部屋、四人の作家達が書いた小説通りに次々と起こる連続殺人と、推理小説ファンには魅力的な道具仕立てばかりだ。そして、ラストのどんでん返しはやはり見事と言わねばなるまい。

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「水車館の殺人」 綾辻行人


水車館の殺人
綾辻行人・著
出版社: 講談社 ; ISBN: 4061850997 ; (1992/03)
価格:620円(税込)
お薦め度:★★☆☆☆

ストーリー
岡山県の田舎の「水車館」に住む藤沼紀一と妻由里絵。紀一は、交通事故がもとで顔に傷を負い、仮面をつけて暮らしており、すっかり人嫌いになっていた。丁度一年前、殺人事件が起こり、犯人は逃亡し依然として見つからなかった。そして一年後、この館に、招かざる客達が集まった時、新たな惨劇が起こった。「十角館の殺人」の探偵役島田潔が再登場。

感想
実はこの作品、何年か前に途中まで読んで挫折した。この作品で、綾辻作品はいまいちと、勝手に思い込んでいた。しかし、氏の他の作品を読んでみて、改めて読破しようと決心して読み始めたが、最後まで読むのはちょっと忍耐が必要だった。個人の好みによるのかもしれない。田舎の館に集まる人々、黒こげ死体、消えた犯人、密室?殺人…と、典型的古典推理小説愛好家には嬉しいはずの道具仕立てなのだが、私にはいまいちだった。なぜかと考えてみると、全体的におどろおどろした不気味な雰囲気のせいか?辛口評価ばかりでごめん。

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「十角館の殺人」 綾辻行人


十角館の殺人
綾辻行人・著
出版社: 講談社 ; ISBN: 4061849794 ; (1991/09)
価格:620円(税込)
お薦め度:★★★☆☆

ストーリー
九州の小島の「十角館」に集まった大学のミステリー研究会のメンバー達。彼らは、それぞれ有名な作家の名前をニックネームにして、お互いを呼び合っていた。エラリー、ポウ、カー、ヴァン、ルルウ、アガサ、オルツィ。 何者かによって、本土へ帰る道を絶たれ、やがて、その小島でクリスティの「そして誰もいなくなった」を思い起こさせるような連続殺人事件が起こる。それと平行してミステリー研究会の元メンバーの手によって、かつてその「十角館」の設計者にして持ち主の中村青司一家が、当の十角館で悲惨な死に方をしたことがわかる。果たして犯人は誰か?

感想
綾辻氏の記念すべきデヴュー作品。クリスティ、特に「そして誰もいなくなった」の大ファンのRicaは、それだけでもう惹かれてしまう。こういうお館に何人か集まって次々と殺されていくという小説には、最初に登場人物紹介のページがあり、名前と簡単なプロフィールがあるのがお約束なのに、この小説にはなかったのが不思議だったが、ラストまで読んでその理由がわかった。(種明かしはネタバレで) よく出来ているとは思うが、氏のその後の作品を読んでしまうと、ちょっと物足りなく感じてしまう(^^;) 犯人はうーん、そうかって思いましたが、もうちょっとひねりが欲しかった。

(以下は犯人の名前を含むネタバレがあります、ご注意。数行あけてあります)
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デザイン変更
サイトを改装したので、ついでにこのWeblogのデザインも変えました。でも、思ったように出来なかった。他の方のブログでデザインもきれいで素敵な所を見かけれるけど、自分でやるにはとても難しい。

読んだ小説のレヴューを書こうと思っているが、いざやってみるとこちらもいろいろと大変です。あ、このWeblogではなくて、本家の方という意味です。あまり懲りすぎない方がいいのかなあ(笑)
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やっと、アップロード
ようやく、ポンパドゥール侯爵夫人の歴史小説をアップした。タイトルは、「メトレスアンティートル~ポンパドゥール侯爵夫人伝」にした。「メトレスアンティートル」とは、フランス語で「公式愛妾」という意味。まだ、さわりしかアップしていないけど、マイペースで最後まで書きたい。

それと、エッセイも新しくしました。以前のエッセイはやはり気に入らない作品もあったので、削除しました。ポエムも削除しました。あまり手を広げないで、小説一本に絞ろうかとも、考えたのですが、それでは味気ないかもしれないので、一応、前から書いてみたかった「枕草子」を模倣(ってそんな高尚なものじゃないけど)して、私なりに思ったこと感じたことなどを書きたいと思います。

それともう一つ、最近ようやくちょっと時間が出来て、本を読む時間が取れるようになったので、Ricaの好きな小説、(ミステリーに偏っているかもしれないけど)のレヴューを書きたいと思います。只今準備中です。

あまりストレスためないよう、マイペースでこれからも書いていきたいと思います。
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