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共有テンプレートカスタマイズの手引き
ユーザー共有テンプレートに登録しているperfumerose_diary_ver1rose_diary_ver2のカスタマイズについて、ちょこっと書いておきます。

■テンプレートperfume
(1)サイドメニューのフリースペースを削除する場合

HTMLの

の部分をそっくり削除

(2)変更する場合
上記(1)のフリースペース…”の文言を削除、お好きなものに変える。

尚、フリースペースは、高さを200pxに設定しています。200px以上になると自動的にスクロールバーが表示されます。

(3)高さを変更したい場合
スタイルシートの

200px→好きな数値に変更

(4)スクロールバーを出したくない場合
(1)のHTML中の下の部分を削除し、(3)のスタイルシートを全部削除。


(5)背景写真画像を変更する場合
申し訳ないですが、6/3より背景画像の差替えはご遠慮下さい。

■テンプレートrose_diary_ver1、rose_diary_ver2共通
(1)ブログペット、Blogpeople、Mybloglistなどを貼り付ける場合

HTMLの

この下に貼り付ける

(2)ヘッダーの薔薇と日記帳の画像を変更する場合
HTMLの

(http://....)の部分を変更する

(3)コメントフォームの薔薇のタイル模様の画像を変更する(やめる)場合
スタイルシートの

(http://....)の部分を変更、もしくは削除

6/3以前にDLした方へ(6/4以降DLした方は関係ありません)
写真画像を差し替えた場合は、フッターの写真の著作権表示も変更して下さい

HTMLの

Photo & Template by A Writer's WEBLOG.のPhotoの文字を削除、もしくは、Photo by 画像撮影者の名前などに変更して下さい。Template by A Writer's WEBLOG.の文字は削除しないで下さい。

rose_diaryのテンプレートは、写真画像がテンプレート名に直結しますので、作者としてはなるべく写真画像を差し替えせずにそのまま使って頂けると嬉しいです^^ (こちらのテンプレートは強制ではありません)

その他、文字の大きさ、色変更、行間の変更、Java scriptの貼り付けの仕方などは、ネットで検索すると丁寧に説明しているサイトさんも数多くありますので、参考にしてご自分で研究してみてください。ではでは、DLして下さった方ありがとうございました。
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テンプレートrose_diary作成!
また、調子に乗ってテンプレートを作成しちゃいました。rose_diary_ver1rose_diary_ver2です。

Ver1



Ver2



両方ともサイドメニューをツリー化しています。ver1の方はさらにメニューを折り畳み式にしました。各メニューをクリックすると、内容が下に表示されます。

ヘッダーには、薔薇の花を散らした無地の日記帳の写真を使いました。個人的に花の中で薔薇が一番好きなことと、ブログを書くという行為はは日記をつけることと似ていると思い、二つを組み合わせて見ました。ただ、写真画像とツリー化と折り畳みのスクリプトで、ver1の方はちょっと重いかもしれません。

ちなみに、当ブログはver1を使っています。ArchivesやCategoryなど結構多くなってしまったので、折り畳みメニューだとすっきりす。ツリー化や折り畳みメニューのスクリプトは、以下のサイトさまを参考にさせて頂きました。 → FC2BLOGなのか?さま ワンダ巨像と土と空さま JUGEMカスタマイズ講座さま

いろいろネットで検索して試行錯誤を繰り返して、やっと出来ました^^ ありがとうございました。

ちなみに、写真画像も自分で作ったのですが、勢い込んでPhotoshopを使おうとしたんですが、私には難しすぎて使いこなせません(T_T) 絵やデザイン関係の才能ゼロに等しいんで(^_^;) コメント投稿フォームに使っている薔薇のタイル模様の画像もいまいちかも…。本当はもっと加工したかったけど(^_^;) あと、ツリーの画像も自分で作成したんですが、へなちょこかも…(^_^;) ごめんね。
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「超・殺人事件」東野圭吾

超・殺人事件
東野圭吾著
出版社 : 新潮社 ; ISBN: 4101395225 ; (2004/04)
価格:460円(税込)
お薦め度:★★★★☆

ストーリー
8作品が集められた作品集。収録作品は以下

・一躍有名になり収入が増えた作家が税金対策の為に、無理やり経費を作ろうとする「超税金対策殺人事件」

・「超理系殺人事件」

・ベストセラー作家から原稿を貰うためには、その作家が書いた推理小説の犯人を当てないといけない「超犯人当て小説殺人事件」

・作家も読者も高齢者ばかりになってしまった社会を皮肉る「超高齢化社会殺人事件」

・売れない作家が書いた小説通りに実際の殺人が起こる「超予告小説殺人事件」

・締め切りに追われネタが浮かばなくて苦悩する小説家の話を描いた「魔風館殺人事件」

・読みたくない退屈な小説を読まないといけない書評家の元に届けられたある機械、それは代わりに小説を読み要約、書評までしてくれるという。「超読書機械殺人事件」

感想
推理作家の苦悩というか業界全般を、ブラックユーモア的に描いた短編集で、とても面白かった。作品によっては、見事に舞台裏を皮肉ったものもあって、思わず噴出してしまった。個人的に面白かった順番は、「超読書機械殺人事件」と「超税金対策殺人事件」だ。「超理系殺人事件」は、”肌に合わない方は飛ばし読みして下さい”と書いてあったので、私は理系が苦手ななので飛ばしてしまった。

(以下は小説の筋に関する重要なネタバレがあります、ご注意。数行あけてあります)
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ポンパドゥール夫人がトホホ?
何の気なしにTVをつけたら、所さん&おすぎの偉大なるトホホ人物伝がやっていた。今日は「ペルサイユの女たち」というサブタイトルで、ポンパドゥール夫人とマリー・アントワネットが取り上げられていたので、興味を持って見たんだけど……。

マリー・アントワネットの人生にトホホなことがあったというのはわかる、そう思う。しかし、ポンパドゥール夫人がトホホって? 首をかしげてしまった。精力のあるルイ十五世の相手をするのに苦労したこと? オーストリアと同盟を結んだ為に、後にマリー・アントワネットを迎え、フランスに革命が起きてしまうってこと? うーん、フランス革命の原因の一端はマリー・アントワネットにもあるかもしれないけど、何も彼女だけが原因ではないでしょう。書くと長くなるのでやめますが、例え他の女性がフランス王妃になっても、フランスに革命は起こるべきして起こったと思う。

なんかなあって思ったけど、二人に関する内容は書物に書かれている基本的なことを、なぞっていましたね。歴史番組というよりバラエティー番組?だからこんなものなんでしょうか。
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食べ過ぎ
今日はヒルトンホテルのイタリアンレストランのランチバッフェに行ってきました。いろんな種類のお料理が楽しめました。特に、デザートは小さなケーキ類がいっぱいあって、美味しかったです♪ でも、食べ過ぎてしまった(^_^;
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またまた愛知万博へ
さすらいのペットロゼをまたまた愛知万博へ旅立たせました。愛知万博の写真って、何枚もあったんですね。いろんなパビリオンや広場なんかの前の写真があって、楽しいです^^ ああ、私も行きたいなあ、いつになったら行けるんだろう。(写真はクリックで拡大写真が見れます)

愛知万博・海上広場愛知万博・オーストリア館

上の左の写真はbpnのN さん(http://star.ap.teacup.com/bpn_n/)が撮影、右の写真はだんご太郎さん(http://members.goo.ne.jp/home/taroudango/main)が撮影した、 さすらいペット旅情編2 http://www.sasurai.com/ の旅先の写真です。 写真の著作権は撮影者の方に帰属します。
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くだらんことだけど……
いつも行っているカイロプラテックに行った。腰の痛みがまだちょっとあるし、肩もバリバリにこっているから。で、行く時にお気に入りの帽子をかぶっていったんですが、「全然似合わないね~」ってカイロプロテクターの兄さんに言われた。

いやー、冗談で言ってるんだと思うけど(顔が笑っていたし)、しかっし、思いっきり傷つきました! 本当に似合わなかったのかもしれないけど、だったら、お客にそんなこと言うなよ~、お腹の中にしまっておいてよって思った。
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文章の書き方
ああ、また小説の執筆が遅れています。個人的なことで、今まで私が書いてきたのは、本当に小説といえるのか? とちょっと悩んでいます。なんかただダラダラした文を連ねているだけかも……と、ふと思ってしまった。というわけで、とりあえずもうちっと基本を勉強しなければと思ってます。

考えると、十数年前に某ライターズスクールに通ったきりで、私、小説の書き方、いえ文章の書き方も、まるっきりの自己流でした! こんなんでいいのかなあと思いつつ、また通信講座でも受けようかどうしようか、ちと迷っています。受講したからと言って、必ずしも上達するとは限らないんでしょうが、どうしよかなあって思ってます。ああ、優柔不断。
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「黒い家」貴志祐介

黒い家
貴志祐介著
出版社: 角川書店 ; ISBN: 4041979021 ; (1998/12)
価格:714円(税込)
お薦め度:★★★★☆

ストーリー
生命保険会社の社員若槻は、顧客の家に呼び出されて、そこで子供の首吊り死体を発見する。その子には保険金がかけられていた。その子の親の不審な態度から、若槻は殺人だと確信するが……。第四回日本ホラー小説大賞、大賞受賞作。

感想
最近は保険金殺人も結構ポピュラー?になってきたが、この作品が書かれた当時は、世間の関心もまだ低かった模様。主人公がどうして、この顧客にかかわるのかという動機・理由づけを、主人公の過去のトラウマと絡み合わせて、実に上手く構成されていると思った。

作者は保険業界にいたそうで、生命保険会社の内情がとてもリアルに描かれていた。また、精神医学や昆虫学までに及んでなかなか多彩で面白かった。

DVD化もされている(下)



(以下は小説の筋に関する重要なネタバレがあります、ご注意。数行あけてあります)
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ユーザー共有テンプレート登録

自分で作ったテンプレートPerfumeを、ユーザー共有テンプレートに登録してしまいました^^ 初めての経験なのでドキドキです。

前から香水の画像を使ったブログにしたいなあって思っていたので、ようやく念願成就! 写真も自分でデジカメで撮って作成しました。いつも素材サイトさまできれいな写真画像をお借りしていて、自分でも作れないか!って思っていたのですが、ようやく撮影用の白い布を買い撮影しましたが、難しい~。写真スタジオでもなんでもない普通の家(狭いし)で、照明も特別なものもなくて、デジカメも安いし、画像の質はいまいちかも?(^_^;)
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腰の痛み
はー、まだちょっと痛いです、腰。本当やんなっちゃう(^_^;) カイロプラテックにも通っていますが、もともと体が固いのか?なかなかだるさや痛みが取れません。肩こりもひどいし。もう、体にガタがきてる?(^_^;) 哀しいかも。
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渡る世間は鬼ばかり その4


またまた「渡る世間は鬼ばかり」の話題を書いちゃいます。だって、毎日パート1の再放送やっているんだもん(^_^;)

今日は、離婚だ~って騒いで岡倉に帰っていた文子(中田嘉子)が左遷され、酔っ払って帰宅。仕事命で家庭も犠牲にして来たのに~って荒れてました。まあ、企業は非情だからね(多少経験あり) 文子の場合はあの超うるさ型姑年子(河内桃子)を相手にしなきゃいけないので、可哀相だとは思うけど、文子も「私は何でも我慢しています」とかいう態度をとりながら、結構きつい言い方したり、意固地な態度をしていますね。

いつも思うんですが、ワタオニの女性ってどうしてああ「~の!」って断定的な言い方するんでしょう。それもわざと「の」を強く発音するんでしょう? ああいうしゃべり方をされたんじゃあ、正論でもやっぱり言われた方は、感じ悪いと思います。なんか命令されているような感じがして。

あと、前からずーっと気になっていたことは、
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苦手文章
前に表現描写が苦手と書きましたが、心理描写も苦手かも? どうも主人公主体の独白っぽくなっちゃって、客観的に心理描写するのが下手です。

そういう文章だと、どうしても上っ面だけを追うのっぺりとした文章になってしまいがちで、これを直そう克服しようと思っているけど、難しい。

人間観察をして文章を書き続けることが、克服への第一歩だと思うけど、知らない人をジロジロ見るのはまずいし、さりげなく?観察するしかないのかなあ。はー、道は長いです。
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「オリフィス」保科昌彦

オリフィス
保科昌彦著
出版社: 角川書店 ; ISBN: 4043728026 ; (2004/11)
価格:780円(税込)
お薦め度:★★★★☆

ストーリー
人生に迷った人だけが辿り着けるバー「オリフィス」。そこを訪れた刑事北岡は、人の人生の余命が残った砂時計を見つけ、あることをしてしまうが……。

感想
この人の作品を読むのは初めてだが、とても面白く読めた。人生の余命を表す砂時計という発想もおもしろい。ホラーというと、血やおどろおどろした殺人というのを想像してしまって、あまりそういうのは好みじゃないので、角川ホラー文庫は敬遠しがちだったが、この作品はモダンホラーというか、読者の心理的恐怖心を煽るのがとても上手いと思った。

なんとなく、展開が読める箇所もあったが、続きが気になって、一気に読んでしまった。他の作品も読んでみたい。

(以下は小説の筋に関する重要なネタバレがあります、ご注意。数行あけてあります)
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冬の輪舞VS乳姉妹
今日、昼ドラ冬の輪舞特別版がやっていた。本放送も見ていたんですが、このドラマを見て、ちょうど20年前にやっていたい大映ドラマ乳姉妹を思い出した。原作はどちらも吉屋信子のあの道この道。原作も読んだことありますが、勝手にRicaが「冬の輪舞」と「乳姉妹」の役者比較をしちゃいます(^_^;)

冬の輪舞オリジナルサウンドトラック

写真上、冬の輪舞オリジナルサウンドトラック

乳姉妹DVD

写真上、乳姉妹DVD前編後編

あの道この道

写真上、吉屋信子作あの道この道
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危険な関係
昼ドラ「危険な関係」を毎日見ているのですが、いよいよ面白くなってきました。主人公柊子(高橋かおり)の自殺した弟の原因は、どうやら美佐雄(松尾れい子)だった! で、柊子が律(RIKIYA)に美佐雄の身も心も奪ってくれ~って、復讐モードになってきました(^_^;) やっぱり、ドロドロ昼ドラは、愛憎、復讐がないと面白くない!?

20050518171904.jpg

「危険な関係」ピエール・ショデルロ・ド ラクロ (著)

20050518172401.jpg

「危険な関係」DVD 主演:グレン・クローズ

原作は18世紀フランスの作家ラクロだけど、これは何回か映画化されているようです。1988年のグレン・クローズ主演のは、映画館まで見に行きました。もうだいぶ前なのですっかり忘れてますが(^_^;)、グレン・クローズの悪女ぶりがはまっていました。クレジットを見ると、キアヌ・リーヴスの名も…。いたっけ?(^_^;) 若き日のキアヌもきっとかっこよかったと思うけど。
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無理はしない方が
燃焼系の記事で書いたけど、ダイエットマシーンを毎日せっせと踏んでいたのはいいんですが、なんか、こ、腰が痛くなってしまった。もしかして、きちんとストレッチをやらなかったせい? ハンセー。

とりあえず、トレーニングは休止して、今日はこれからカイロプラテックへ行って来ます。あーあー、いきなり飛ばすのも考えものですね。みなさんも運動する前には、ストレッチを十分してからしましょう!
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「理由」宮部みゆき


理由
宮部みゆき著
出版社: 新潮社 ; ISBN: 4101369232 ; (2004/06/29)
価格:900円(税込)
お薦め度:★★★★☆

ストーリー
東京の超高級高層マンションの一室で、突然発見された数人の男女の他殺体とベランダから転落した若い男の死体。彼らは部屋の住人かと思われていたが、部屋の名義人は別の場所に生きていた。殺された男女は一体どこの誰なのか?

感想
久しぶりに宮部氏の著作を読んだ。読み始めると、続きが気になってしまってついついはまってしまうのは、さすが宮部氏!小説なのに、インタヴュアーが事件関係者にインタヴューして、それを語るというドキュメンタリー手法も、新鮮な感じがした。分厚い本なのだが、読むのが全然苦にならず飽きさせないで、最後まで読ませてくれる作品だった。

DVDも出ている(下)


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生みの苦しみ
昔のエッセイを整理していたら、小説執筆について書いてあったものが残っていたので、それをこちらに載せてみました。

生みの苦しみ…といっても出産の話ではない。自業自得とも言えるのだが、実は今、当サイトで連載しているミステリー小説「昔の女」の構想作りに苦労している。

全部ばらしてしまうと、あの小説の第一章(1)は、後先考えずに即興で書き、そのまま載せてしまったのである。去年の暮れにサイトの大幅リニューアルをして、コンテツを増やしたのだが、ミステリー小説のコーナーも作りたくて、でも手持ちの作品がないので、急遽破れかぶれに思いつくまま数時間で書いてしまった。

それで、書いたのはいいのだけれども、なかなか先が思い浮かばない。なんとまあ、いいかげんな話である。これがプロの作家だったら、スランプってことになるのだろうか?なんて、恐れ多くも考えてしまった。

小説を書く人は、一体どうやって構想を練っているのか、人それぞれだと思うが、私の場合は、まず結末から考える。小説や他の文章にも言えることだと思うが、結末が最も重要だ。最後の最後で、読み手をあっと言わせる、でも、決して強引なものではなく、自然に納得させられるものだったら、一流の書き手だと言えるだろう。
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描写?
小説を書く時のクセ、私の場合はつい説明文章ばかりになってしまって、場面描写が下手なこと。これから執筆していく上での課題です。

あと、三人称より一人称の方が得意なせいか、主人公の独白が多過ぎかも。変に理屈っぽくなっているし。特に、歴史上の人物の場合、辻褄合わせをする為か理屈っぽくなりがちです。

もっと文章が上手くなりたいなあ。魅力的な文章を書きたいなあって思っても、大変だし難しいです。もう、書いて書いて書きまくるしかないのかも。
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