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新聞社のイラスト担当者ロバート(BlogPet)
今日、Ricaが
新聞社のイラスト担当者ロバート・グレイスミス(ジェイク・ギレンホール)はZODIAC解読に取り組む.
とか思ってたらしいの。

*このエントリは、ブログペットの「ブランシュ」が書きました。
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ZODIAC
封切り初日に、ZODIAC(ゾディアック)を早速見てきました。アメリカで劇場型殺人のはしりとも言われる実際の事件を基にした作品。1969年サンフランシスコ近郊の都市の新聞社宛に、自分がした殺人を示唆する手紙が届いた。犯人は自らゾディアックと名乗った。その後、手紙は続く。犯人しか知らない被害者や殺人現場の様子が記載されており、奇妙な暗号文書も添えられていた。新聞社のイラスト担当者ロバート・グレイスミス(ジェイク・ギレンホール)は暗号解読に取り組む.


感想ですが、うーん、TVの宣伝を見ている限り、暗号解読といった謎解きが主体の映画だと思ったのですが、ちょっと違います。まあ、それなりに楽しめるんですが、犯人と警察もしくは探偵役の緻密な頭脳ゲームという映画ではなかったです。それに、時の流れが速すぎるというか、結構、19○○年何月とか、何ヵ月後とか場面がよくわかるので、注意して見ていないとわからなく可能性もあります。

キャストですが、ジェイク・ギレンホールとディブ・トースキー刑事役のマーク・ラファエロは好演していたと思います。

自分勝手な評価は、10点中6.5点とところです。

   
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天才のビリーズブートキャンプエリート(BlogPet)
Ricaは
今日は会社帰りに、東京国立博物館の特別展「レオナルド・ダ・ヴィンチ -天才のビリーズブートキャンプエリート」に行ってきました。
とか言ってた?

*このエントリは、ブログペットの「ブランシュ」が書きました。
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ビリーズブートキャンプエリート
ビリーズブートキャンプを購入、今日で二週間が過ぎました。で、感想ですが、き、きついです 私が買ったのはエリートと呼ばれるので最新版で、DVD三枚とビリーズバンドがついているんですが、バンドの中に入っているおもりを取り出して軽くしてやっています。

まず、動き自体はそんなに難しくないんですけど、最初はゆっくりだけど、途中から「ダブル」とか「ファースト」とかビリーが言って、早いスピードでやらされる。ううう、リズム感がなく運動神経がにぶい私はついていくのがつらい 特に二の腕に脂肪がつきまくっているので、腕の筋力を鍛える動きがつらいよ

はー、でも7日間サクセスプランとか言われているけど、付随されている計画表は4週間なんだよね。まあ、毎日やるわけではなくって、1日おきとか、2日やって1日休みとかで4週間プログラムになっています。で、今半分終わったところ。はー、後半もがんばります。

  


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特別展「レオナルド・ダ・ヴィンチ -天才の実像」
今日は会社帰りに、東京国立博物館特別展「レオナルド・ダ・ヴィンチ -天才の実像」 に行ってきました。目玉はイタリアのウフィツィ美術館蔵からダ・ヴィンチの「受胎告知」。毎週金曜日は午後8時までやっているので行ってきたんですが、すごい混んでいました。「立ち止まらず歩きながら見て下さい」って係りの人がずーっと言っていましたが、みんなノロノロと進みながら見ていました。

感想はやっぱり本物はよかったかなあ。色使いが結構シンプル?な感じっていうか、西洋画を見てどぎつい色が多いなあって思う絵が時々あるんですが、この絵はやさしい色使いを感じました。なんて、絵画に関しては素人ですが…

実は、数年前にイタリア旅行でフィレンツェに行った時にウフィツィ美術館にも行き、見たはずなんですが、記憶が薄くて(^_^; 向こうで見た時は当然もっと人が少なくってゆっくり見れたんですがね。イタリアの美術館や博物館は、日本では大騒ぎするような作品がさりげなく展示されていたりして、嬉しいです^^ 今度は、「最後の晩餐」をぜひ見たいです。これは未だ見たことありません。

jyutaikokuchi.jpg

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